お酒に酔った男性がホームから線路に転落して亡くなる…

私もお酒を飲むことがありますが、この事故のようにならないようにしたいと思いました。先日、大阪府府内のJR阪和線の駅で男性がホームから転落し、やってきた電車にはねられて死亡するという事故があったようです。カメラにはお酒を相当飲んで酔っぱらっていたのか、ふらふらとホームを歩いてホームから転落してしまう男性が写っていたと書かれていました。
友人などとお酒を飲んだり、嫌なことがあった時などにヤケ酒をするとついつい飲みすぎて、真っすぐ歩けなくなるくらいまで酔っぱらって意識が朦朧としてしまうことがありますが、その結果がこの事故のようなことになってしまうと、誰も浮かばれないなと思いました。とくにこの事故だと、一緒にお酒を飲んでいた人は悔やまれるでしょうし、遺族の方もどうしようもない気持ちになると思います。それに当の本人も気持ちよく飲んだ後こんな形でこの世を去ることになってはとてもかなしいと思います。
周りの人に迷惑をかけないようにするためにも、お酒の飲み方は気をつけたいと思いました。

ガイドに関するふとした群衆についての筋道

私は、本読み会という肩書きではないけれど、ニュースのことを語るようなグループに、たまに参加します。人間、色んな案件があるので、興味がある案件だったら、参加してみようかなという感じです。ニュースのお便りを前にでて暴露し当てはまる、ビブリオバトルという催し物もありますが、それは、下手だ。頂点を上げるというのも、何か馴染めないところがあります。それで、案件ごとに語るだけの土俵に参加するようになりました。この前は、案件がネコという土俵に参加して、動画になった、「世の中から猫が消えたなら」を読みました。私は、犬も猫も飼ったことがあるので、犬派でも猫派でもありません。幻想で、確かに動画にするのに良いだろうな、という相談で、面白くよむことができました。その会は、ほぼ毎月あるのですが、ネコの次の案件は、やっぱイヌだろう、というため、以前、イヌのため集まってきたところです。今度は、少し前の直木賞受賞作品、「昭和の犬」というニュースを借りました。近年、読んでいるところです。おかしいですね。どちらのニュースも、そういった導因がないと読まなかっただろうと思えるので、そこが、いいところです。

2.5次元ミュージカルの原点。年々増える若手俳優の登竜門

現在日本では急激に舞台数が延びています。特にここ最近は2.5次元ものが多くなっています。
そして、それらの来場客のほとんどが女性です。2.5次元というのは、漫画やアニメを実写化したもを言います。この2.5次元の始まりは1974年に上演されました、宝塚歌劇団による「ベルサイユのバラ」です。40年ほど前からあるんですね。
そんな2.5次元に火をつけたのは2003年初演の「ミュージカル テニスの王子様」通称「テニミュ」です。ここで数多くのイケメン俳優が排出される。言わば“若手俳優の登竜門”です。私も大好きです。今となっては登竜門となっていますが当時は劇場の半分も埋まらなかったそうです。ビックリですね。
今もっとも熱いのは「刀剣乱舞」です。ちなみに少し前までは「弱虫ペダル」でした。「刀剣乱舞」は原作は漫画やアニメではなく、ゲームなんです。今やゲーム人気から舞台になるのは当たり前なんですね。
私は、舞台鑑賞が趣味ですが最近観劇できていないので行きたいです。http://www.infocarte.org/datsumolabo-tsudo.html