ここしばらくの不調続き、原因が判明しました。

ここ10年以上風邪を引いた記憶がないのですが、2週間くらい前から嗚咽するほどの咳が続いていて、
これはただ事ではないと思い、ついに内科に行ってきました。熱はないし、鼻水も出ない、
喉が痛いわけでもない。ただ咳だけが尋常でないくらい出る(特に寝ている時に酷い)ので
念の為レントゲンを撮ってもらいました。肺は綺麗なので大丈夫みたいです。気管支もそんなに荒れて
ないので喘息の疑いもないようです。となると、原因はなんでしょう、と先生に聞くと、「鼻炎の悪化」でした。
そういえば、昨年くらいから鼻の調子悪いかも。とは思っていたんですが、痛いとか辛いとかじゃないし、
所詮鼻だし、くらいの感覚で放置していたんです。その放置した結果が今現れたのかもしれません。
とりあえず、アレルギー性鼻炎の薬と咳止めと去痰薬をもらったので、今日からこれを飲んで様子をみたいと
思います。とりあえず、人に感染するような病気じゃなくて良かったです。

新興宗教の者らにされた精神的暴力が許せない

私は、以前ある会社に入社していた時期がありました。色々な地方に事業所はありますが、扱っているものがマニア向きなので、一般の人は目にすることが果たしてあるかどうか判らないといったところでした。私が、入社後に周囲の様子を見ていると、私に対し、「風俗店に行こう」と言ってくる者もいて嫌な感じがしました。私の母の兄弟は全員教師だったで、風俗店などとんでもない!というのが当たり前なのですが、私の入社の1週間前に入社した同僚が次長に食事に連れて行って貰っていたのに対し、私については、何もなく、入社直後から感じの良くない会社でした。そういった中で、私は、ある社員と隣の市にある倉庫に物を取りに行ったことがありました。その際に、車の中で、その人が、私の住んでいるマンションの位置や建物の構造、そして、どうすれば私の部屋まで行けるかについて質問してきました。私は、何かあるのでは?と悪い予感がしたのですが、それは見事に的中しました。他でもなく、同時期に入社した同僚にその話をして、そういった質問をされたかどうかについて訊いたところ、その様なことは無かったと答えました。その同僚は、実家から通っていたので、私の様に一人暮らしをしていた者とは、生活環境が全く異なっていたのですが、その後、私やその同僚は酷い扱いを受け、私は退社の意思を固めました。丁度、その頃に、件の妙な質問をしてきた社員が、夕方私のマンションにやってきました。私と外に食事に行った後に、私のマンションの前に車を停めて、「自分が変わらなければ、他人は変わらない」と言い、徐に新興宗教の新聞やビデオテープを取り出して、こういったものに目を通して、最寄りのこの宗教の施設に行って入信しなさい、と言いました。私は、その新興宗教がどういったものかについては、知っていたので断ったのですが、相手は、「こんなに良いものを他の人には、なかなか教えるわけがないじゃないか」と2時間近く食い下がられて、日付が替わる頃まで勧誘されました。幸い、私のマンションはオートロック式で、防犯カメラ付きでしたので、私は強引に断って帰宅しましたが、後で、この話を先に挙げた同僚にしてみると、その同僚は、その新興宗教については知らないということでしたが、「そういった勧誘はされたことがない」と答えました。後日、その同僚は私に、「家で、その話をしたけど、新興宗教なんてとんでもない、と言われた」と吐き捨てる様に言いました。私は一人暮らしをしていたので狙い易い相手と思われたのか、その後も、勧誘をしてきた社員が電話を掛けてきたことがあったのですが、私は既に退職しており、完全にシャットアウトしたので、その後は電話もかかってきませんが、同僚らから、もう一度戻って仕事をして欲しいといったことについても断り、完全に相手を断ち切って良かったと思いました。他人を困らせておいて、こういった宗教の勧誘をする人って嫌らしいだけで、顔も見たくないですね。